新型移動オービスとは

新型移動オービスで経費節約

新型移動オービスは警察官一人でもコンパクトに扱える。

1個所に固定設置するお高額な費用も時間も必要無い。

取り締まる側にとっては経費の節約になり、検挙率が上がる。

驚異の新型移動オービス

検挙される一般ドライバーにとっては驚異のスピード取り締まり装置になる。

新型のレーザー型(光を使用)オービスは小型で一人でも持ち運び可能、また違反者をその場で取り締まり違反切符を切ることはしないのでネズミ捕りのような大掛かりな道具も場所も人間も必要としない。

今までのレーダー型(電波を使用)のオービスのように大がかりな準備はしなくてもよい。

新型移動オービスは15km超過でもつかまる

新型レーザー型オービスは畳半畳ほどのスペースに三脚の足を広げてカメラをセットするだけ。

時速15kmでもオーバーすれば取り締まりの対象として撮影可能。

法定速度30km道路で45kmのスピードを出していれば検挙できる。

国道や県道のような大きな道でない一般道路でも設置が出来る。

設置スペースも路地ほどの狭い場所で出来てしまう。

暗い夜でも問題なく可動、また雨でも問題ない。

1~2時間の短時間の設置にも対応できる。

新型移動オービスの取り締まり

また新型移動オービスには警察官が側にいることから警告看板も表示しない。

新型移動オービスはその場で違反切符を切るようなことはしない。

ストロボが発光し、違反者車と運転者の顔、そしてナンバープレートを瞬時に撮影。

撮影した写真データー情報はセンターへ送られる。

違反該当者には後日、違反した情報確認の連絡が入る。

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新型移動オービスはつまり

経費節約、小型で使い易い

結果、新型移動オービスはレーザー光を使用した速度取り締まり装置で、スピード違反を取り締まる側にとっては道具、経費、人件費などを大きく節約でき、時間も24時間いつでも設置できる理想の新型速度取り締まり装置。

検挙率が上がる?

スピード違反を検挙される一般ドライバーにとっては朝昼晩、夜中でも、法定速度30km以上の道路なら安心してスピードは出せない。

逆に言えば法定速度30kmの道路で40kmまでのスピードなら検挙されない。

10kmまでなら安心

今までのオービスでも新型移動オービスでも法定速度をオーバーし過ぎなければ取り締まりの対象にはならない。

高速道路でも一般道路でも、朝昼晩、胸を張って安心して運転をすることできる。

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